北三陸(久慈市、洋野町、野田村、普代村)で地域や社会貢献活動を行っている団体に対して、温かな声援や支援を行う「北三陸じもっと基金」の寄付の受付が始まりました。

本年度は、

1.「食物アレルギーのこと、もっと知ってほしい!災害時用ゼッケンを久慈広域にも備えたい!」(アレルギーケア・くじ)

2.「職業用ミシンで、地域のみなさんが喜ぶようなカバンやペンケースを作りたい。」(NPO法人 風花)

3.「すてきな子ども食堂を、地域のみなさんと作りたい!そのために学びたい!」(子ども食堂「くじ」)

4.「不幸な猫を一匹でも減らしたい!人間と猫が安心して共存できる久慈にしたい。」(保護ねこの会 すずかけ)

5.「認知症やひきこもりで困っている人を支えたい!行政の目が届きにくい人に寄り添いたい!」(NPO法人 エンパワメント輝き)

から支援要請がありました。

皆さん、1口1,000円です。どうか、ご協力をお願いします。

仕事人倶楽部と職員一人ひとりが少額ですが、今年も寄付させて頂きました。

 

「北三陸じもっと基金」のパンフレット及びアドレスは次の通りです。

※パンフレットはこちらをクリックして下さい。

leaflet2018

※北三陸じもっと基金のホームページはこちらをクリックして下さい。

http://ji-motto.com/index.html